TANGIBLE PR

                                             

「PR+MR」で、知られざる企業価値を最大限に”見える化”します

PR=広報とは、「世間に見えていなかった企業の価値を”見える化”すること」。
それには「マスメディアに報道してもらうこと」が大きな手段となります。
企業にとっては、自社が生みだした新しい製品・サービスについて
客観的な「ニュース」として紙面や番組に取り上げてもらうことが狙いです。
メディアに取り上げられることで知名度が高まるのは一過性にすぎませんが、
取り上げられたこと自体が「企業の信用」であり「価値」となり、
企業にとっての長期的な「プラスの資産」となるのです。

一方、不祥事や「炎上」などによる悪評は「マイナスの資産」になりかねません。
そのリスクを最小限に抑えるために、PR力を鍛えて、
何があっても対応できるよう備えておくことは、経営に不可欠な要素です。

公益社団法人日本パブリックリレーションズ協会(PRSJ)によると、
日本国内のPR業界の規模は2018年度に約1300億円。
PR先進国のアメリカでは過去10年で規模が倍増し、1兆円を超える規模になっています。

アメリカでは大企業だけでなく、スタートアップや新興有力企業がPRを重視し、
経営課題としてPR力の向上に注力してきたためです。

新しい企業=スタートアップこそPRに力を入れるべき時代に、日本もすでに突入しています。
メディアでの経験が豊富なコンサルタントがPRとメディア・リレーションズ(MR)を
貴社のコストに見合う価格で提供し、「会社の価値の見える化」を最大化します。


初めてのPRで「成功体験」を


・自社の商品やサービスについて、メディアを通じて広く知ってもらうには?
・どのような方法で、どんなメディアに取り上げてもらうべきか?
・自社の商品・サービスにどんな魅力があるのかを客観的に把握したい

これまでPRをしてこなかった、
もしくは興味はあったものの何をすればよいか分からなかった、
というPRの「フェーズ1」にある企業を応援します。



戦略にPRを組み立ててリープアップをめざす


・PRでより高い成果を出すには?
・どのように発信力を磨けばよいのか?
・多くのメディアにプレスリリースを取り上げてもらうには?
・PR担当者を置きたいが、どんな人材を選べばよいのか?

これからさらに戦略的にPRをしかけることで、
自社の商品やサービスで一足飛びの飛躍(リープアップ)をめざす
「フェーズ2」に入った企業をサポートします。



専属のPRパーソンを育てて、PRを経営戦略に組み込む


・PRを「日常の風景」とするために広報部門を設けたい
・広報部門の人材をトレーニングしたい
・全社員にPRマインドを持たせてブランディング力を高めたい

PRを専門とする組織を立ち上げるとともに、
企業の経営陣・従業員が全体でPRマインドを持つことが
仕上げ期である「フェーズ3」のメインテーマ。

企業の存在意義、経営価値、社会的なミッションを
全員が共有し、商品やサービスのバックグラウンドをストーリーとして語れることが
企業全体のブランディングにもなり、またその企業を愛するロイヤルティーにもつながります。

あわせて、そのPRマインドを率いる広報部門はいかにあるべきか、
どのような人材を育成していくべきかについて、
PRチームの立ち上げ期からサポートします。

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