マスへのPRは、急成長への近道。

「自社でPRを始めてみたが、手ごたえがいまひとつ」。
それはマスメディアとの付き合い方、
つまり「メディアリレーションズ」が分かっていないから。
日経新聞の記者として25年の経験とノウハウで
企業の認知度や、プロダクト、サービスのPR力が
飛躍的に高まるよう、お手伝いします。

新聞にニュースとして掲載されること=信用力。

読者数が減っている新聞ですが、
圧倒的に信頼されていて引用度が高いのも新聞です。
例えば、「日経新聞に掲載された社名、プロダクト、サービス」
として読者にインプットされることで、
企業やそのプロダクト、サービスの価値を広く読者に訴求し、
可視化することができます。

金融機関やベンチャーキャピタル、
またテレビなどの他媒体にとっても
「将来性がある企業」「出資、融資する価値がある企業」
とみなされ、
求職者からも「そこで働く価値のある企業」
と認識されるのです。

テレビ局の取材も来る?

日本最大級の新聞記事データベース、「日経テレコン」を最も利用しているのはテレビ局。つまり、日経新聞に掲載される企業が、取材先としてリサーチされているということ。日経新聞に取り上げられることが「テレビでの露出」への近道です。

toBにもtoCにも強い理由

■日経新聞読者の約4割が役職者で、約3割がシステムや設備の決定権を持っています。
■読者の平均年収は約921万円で、高い購買力を持っています。
■約70%の読者が、日経新聞に掲載されることは社会的影響力が高いと考えています。

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